TuningForkTherapy®

音叉に関する研究は遥か昔、古代ギリシャにまで遡ります。哲学者のピダゴラスは、ピッチを256Hzにセットした一弦琴と呼ばれる装置を発明。

当時のギリシャ人やエジプト人は複雑な数学的計算のためにこれを使用しました。

音と振動の効用と活用法は世界中の学者や医者らにより進化を遂げます。

1550年代に「音は皮膚が認識する」という発見から聴覚障害が中耳に起因するのか聴神経に起因するのか識別する診断に利用可能だと示したのはイタリア人の内科医でした。

1970年代後半には、音は常に細胞の再生に影響を与えている事が発見されます。例えば ”F” の音は深く働きかけ、バランスを整え、調和させ、見事な真ん丸い形になる事がフランス人研究者の研究結果として報告されました。

今現在も、波動医学は世界中で研究され進化を続けています。

TuningForkTherapy®は、音叉を使った新しいセラピーです。


*着衣のまま実施します。

*体内に金属がある方、ペースメーカーをご利用の方、精神疾患で服薬中の方はお受けいただけません。